オカメーズBlog

9羽のオカメインコと暮らす飼い主のつれづれBlog

2007.08.
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心配な事

我が家の最長老、白オカメのキョシ♂は今年で14歳になります。
最低でも年に一度は浦和のバードクリニックさんで健康診断を受けています。
ヒナの時真菌を患い、今も肝臓関係のサプリメントを飲んでいる子で、決して健康体とは言えませんが。
最初に来たオカメインコと言う事で奔放に育てためか妙に人間臭く、知恵者の好奇心おう盛なダンディーさんです。

そんな彼の様子が、最近ちょっと変です。
もともと脚の力が弱かったんですが、近頃見ていると片方の脚に力が入らない様子で、カゴの中での移動もひと苦労みたいです。
…目には光があり、持ち前の好奇心は健在のようなのですが。
朝、世話をしに行くと真っ先に降りて来て、出してくれと訴えていたのに。近頃は体がいまひとつ言う事をきかないらしく、鳥カゴから出ようとしません。

結構いい歳だし、元々健康体だった子ではないので…仕方がないのかもしれませんが。
こういうのって、ただ見守って行くしかないのでしょうか…?

住環境(鳥かごや止まり木の位置)を見直して、もう少し涼しくなったら、一応主治医に相談しに行こうとは思っています…

うーん…心配。

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